印刷

コンテンツ

日本コカ・コーラの歴史

2007年6月25日、日本コカ・コーラ株式会社は、創立50周年を迎えました。
日本のみなさまとともに歩んだ半世紀。
常に「さわやかさ」をお届けするとともに、次々と新しいビジネスモデルやライフスタイルを提案してきた50年でした。

詳しい内容は
コカ・コーラ CSRレポート2007 特集:50年の歩み
をご覧ください。
1957年 日本飲料工業株式会社(日本コカ・コーラ株式会社の前身)設立/日本で「コカ・コーラ」の製造開始
1962年 日本でテレビCM開始、びん自動販売機を市場導入
1963年 「高円宮杯全日本中学校英語弁論大会」(1999年に高松宮杯より継承)に協賛開始
1964年 第18回東京五輪に協賛
1965年 缶入り「コカ・コーラ」発売
1970年 スプライト」発売/日本コカ・コーラ ボトラーズ育英会発足
1972年 第11回札幌冬季五輪に協賛
1975年 コーヒー飲料「ジョージア」発売
1983年 スポーツ飲料「アクエリアス」発売
1993年 ブレンド茶「爽健美茶」発売/インターハイ(全国高等学校総合体育大会)」に協賛開始
1994年 コカ・コーラ環境教育財団設立
1995年 コカ・コーラ ナショナル セールス株式会社設立
1998年 第18回長野冬季五輪に協賛
1999年 低果汁飲料「Qoo(クー)」発売
2002年 2002FIFAワールドカップTM日本・韓国共催大会に協賛
2002年 コカ・コーラ独自の環境マネジメントシステム「eKOシステム」導入
2003年 コカ・コーラ ナショナル ビバレッジ株式会社設立
2005年 スペシャルオリンピックス冬季長野大会に協賛
2006年 FIFAワールドカップTMドイツ大会に「コカ・コーラ ジュニア親善大使」派遣
2007年 コカ・コーラ アイ・ビー・エス株式会社設立
コカ・コーラ カスタマーマーケティング株式会社設立