ジョージア史上、最高傑作 「ジョージア ザ・プレミアム」 販売絶好調!!早くも1億本突破!

缶コーヒーを愛するすべての人に届ける ジョージア40年の思いを込めた ジョージア史上、最高傑作 「ジョージア ザ・プレミアム」販売絶好調!! おかげさまで早くも1億本突破!2015年12月28日  缶コーヒー市場売上本数シェアNo.1※1ブランド「ジョージア」40周年を記念し発売した、ジョージア史上最高傑作の「ジョージア ザ・プレミアム」は、発売後わずか4ヵ月で1億本※2を突破し、導入当初の計画を大きく上回りました。ホット缶コーヒーの需要が高まる、これからの本格的な冬に向け、さらなる販売の加速が期待されます。  「ジョージア ザ・プレミアム」は、今年で40周年を迎える「ジョージア」の史上最高傑作※3として、豆、焙煎、抽出すべての工程にこだわり抜いたプレミアム缶コーヒーです。「この国を、支えるひとを支えたい。」と題し、TVCMや広告などのコミュニケーションを通じて、これからも働く人々を支えていきたいというメッセージを発信し、8月31日に新発売して以降、ターゲット層を中心にご好評いただき、好調に推移しています。  「ジョージア

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「ファンタ レモン+C」 1月25日(月)から全国で新発売 先行プレゼントキャンペーン開始

1本*1でレモン80個分のビタミンCをチャージ! 「ファンタ レモン+C」 冬のビタミンニーズにもピッタリ 1月25日(月)から全国で新発売 12月16日(水)からTwitterで先行プレゼントキャンペーン開始 詳細はファンタ公式サイト(http://fanta.jp)でチェック2015年12月16日  コカ・コーラシステムは、ティーンを中心に愛され続けているフルーツ炭酸飲料カテゴリーNo.1*2「ファンタ」から、ペットボトル1本*1にレモン80個分(約1,600mg)のビタミンCを配合した「ファンタ レモン+C」を2016年1月25日(月)から全国で発売します。  「ファンタ レモン+C」は、「ファンタ」史上最も多くビタミンC(100ml当たり350mg)を配合し、カラダにうれしいビタミンCをたっぷり摂れる新製品です。大切な試験や進学、就職を控える、これからの季節のサポートにぴったりです。また、レモン果汁も配合(1%)。毎日の健康に欠かせないビタミンCをたっぷり補給しながら、レモン果汁の爽快なフレーバーとフルーティーなおいしさで気分をすっきりと切り替え、友達や家族と格別のリフレッシュメントタイムをお過ごしいただけます。「ファンタ

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コカ・コーラシステム、自販機の 多言語対応開始 <15言語での製品情報案内>

コカ・コーラシステム、自販機の多言語対応開始 <15言語での製品情報案内>2015年12月11日日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ティム・ブレット)と全国7社のボトリング会社等で構成するコカ・コーラシステムは、12月14日より、自動販売機の多言語表示を全国で順次開始すると同時に、スマートフォンで利用出来る製品情報案内を15言語で開始致します。 近年、訪日観光客や外国人労働者数が増える中、自動販売機の表示や製品情報案内を多言語化することにより、多くのお客様に安心して、飲みたい製品をご購入いただくことを目的としています。多言語表示付きの自動販売機については、東京オリンピックが開催される2020年までに全国で8万台導入することを目指します。コカ・コーラシステムがこの度導入する自動販売機の多言語表示は、英語、繁体中国語、簡体中国語、韓国語をはじめとする、15言語に対応します。表示では製品名や購入方法をご案内するほか、スマートフォンでQRコードにアクセスして頂くことで、販売製品に関する詳細な案内を同じく15言語でご確認頂くことが出来ます。本取り組みは、現在既に一部のコカ・コーラ自動販売機で行っている多言語表示を強化し、全国的に展開するものです。(1) 自動販売機の多言語表示POP 各製品ディスプレーの下に、製品名または、製品カテゴリーを、英語、簡体中国語、韓国語で表示します。「コカ・コーラ」や「ファンタ」などのグローバルブランドについてはブランド名を、「ジョージア」や「綾鷹」などの日本発の製品については、コーヒーやお茶などの製品カテゴリーを表示し、さらに微糖や無糖などの製品特性を表示します。また、自動販売機本体に購入方法、製品購入時に必要な貨幣を分かりやすく説明したイラストを掲示します。 (2) スマートフォンでその場で確認できる15言語対応製品情報 製品ディスプレー下の製品説明に表示されているQRコードをQRコードリーダーで読み取ると、製品名、原材料名、アレルギー特定原材料、栄養成分表示などの詳しい製品情報を、スマートフォンを通じてその場で確認することが出来ます。対応する言語は、日本語、英語、繁体中国語、簡体中国語、韓国語、フランス語、タイ語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、イタリア語、ベトナム語、インドネシア語、アラビア語の15言語です。また、自動販売機の操作、購入方法のイラストもQRコードを読み取ることにより、同じく15言語で確認することが出来ます。 ※尚、この多言語案内表示には「QR

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輪番での自動販売機冷却停止と 「ピークシフト自販機」による 自主的な冬季節電対策を実施

コカ・コーラシステム自動販売機の冬季節電対策について 今冬も輪番での冷却停止および「ピークシフト自販機」の 設置拡大による自動販売機の自主的な節電対策を実施 2015年11月20日 日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ティム・ブレット)と全国7社のボトリング会社等で構成する日本のコカ・コーラシステムは、東日本大震災発生以降の電力事情を鑑み、自動販売機をはじめとする電力削減に、自主的に取り組んでまいりました。今冬においても、冷却運転の輪番停止および省エネ型自動販売機「ピークシフト自販機」の設置拡大を通じて、自主的な電力削減に取り組んでまいります。 (1) 輪番による自動販売機の冷却運転停止 消費電力の「ピーク時間帯」に、缶・PET自動販売機の冷却運転の輪番停止を、設置先であるお客様のご了解のもと実施いたします。 自動販売機の輪番による冷却停止は、コカ・コーラシステムが東日本大震災後間もない2011年4月15日に、業界に先駆け発表した節電プランです。この輪番による冷却停止をはじめとした自動販売機における継続的な節電活動が評価され、平成24年度省エネ大賞「省エネ事例部門省エネルギーセンター会長賞」を受賞しました。 (2) 省エネ型自動販売機「ピークシフト自販機」の設置拡大 輪番による冷却停止を上回る電力削減効果を自動販売機単体で実現しながら、常に適温での飲料提供を可能にする省エネ型自販機として開発された「ピークシフト自販機」の設置拡大を図ります。コカ・コーラシステムは、2020年までに、国内市場のコカ・コーラ社自動販売機の半数以上を「ピークシフト自販機」にするという普及目標を掲げています。2013年1月より全国で設置が開始した「ピークシフト自販機」は、現在、全国で10万台以上の設置を完了しています。 「ピークシフト自販機」は、平成25年度省エネ大賞では最高賞である「経済産業大臣賞」、第10回エコプロダクツ大賞では「推進協議会特別賞(節電優秀賞)」を受賞しています。 コカ・コーラシステムは、今後も社会とともに生きる企業としての責任を果たしてまいります。 【各電力会社エリアの該当ボトリング会社】 電力会社         該当ボトリング会社 北海道電力 北海道コカ・コーラボトリング 東北電力 みちのくコカ・コーラボトリング、コカ・コーライーストジャパン 東京電力 コカ・コーライーストジャパン 中部電力 北陸コカ・コーラボトリング、コカ・コーライーストジャパン 北陸電力 北陸コカ・コーラボトリング 関西電力 北陸コカ・コーラボトリング、コカ・コーラウエスト 中国電力 コカ・コーラウエスト 四国電力 四国コカ・コーラボトリング 九州電力 コカ・コーラウエスト *沖縄電力管内については、カスタマーごとの要請に基づいて自主的に実施いたします。 コカ・コーラシステムについて コカ・コーラシステムは、ザ

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天然水ブランド「い・ろ・は・す」 人気インスタグラマーとコラボした 動画キャンペーンを開始

天然水ブランド「い・ろ・は・す」 人気インスタグラマーとコラボレーションした 動画キャンペーンを開始 「い・ろ・は・す」水源のひとつ山梨県・白州で撮影2015年11月20日  日本コカ・コーラ株式会社(代表取締役社長:ティム・ブレット、本社所在地:東京都渋谷区)は11月20日(金)、天然水ブランド「い・ろ・は・す」のInstagram動画キャンペーンを開始しました。水源のひとつである山梨県・白州を舞台に撮影されたこの動画は、水の新たな魅力やおいしさを表現しています。人気インスタグラマー(Instagramユーザー)である「@halno」さん、「@wacamera」さんとコラボレーションして制作しています。  発売から6年目となる2015年、「い・ろ・は・す」は水そのものの価値を伝えることに主軸をおいた、新しいコミュニケーションを展開しています。その一環として、Instagram上では遊び心ある写真の数々を発信し、消費者の皆様とコミュニケーションを図ってきました。今回のキャンペーンでは、その様なInstagram写真の魅力を活かしたInstagram動画を制作。「い・ろ・は・す」としては初めての取り組みで、水の新たな魅力やおいしさを伝えていきます。  動画のストーリーは、インスタグラマーの「@halno」さんが、湖面から浮かび上がった「い・ろ・は・す」をひと口飲み、ほうきにまたがって森のなかを飛んでいくというユニークなもの。斬新な表現方法で水そのものの美しさを伝えてきた「い・ろ・は・す」の世界観と、インスタグラマーの持つ不思議な表現手法が融合した、遊び心があふれる作品に仕上がっています。  動画はYouTube(https://www.youtube.com/watch?v=JB3gapr5cUE)やInstagram上でご覧いただけます。  今回の映像は、ジャンプした瞬間の写真を連続で表示させることで、宙に浮かんでいるように演出したコマ撮り動画です。撮影は、全国7箇所にある「い・ろ・は・す」の水源のひとつである山梨県・白州を舞台に、最低気温3度という厳しい寒さのなか、8時間にわたり行われました。出演者の「@halno」さんは、ほうきにまたがった状態で359回ものジャンプをこなし、撮影を担当した「@wacamera」さんは、息ぴったりの撮影テクニックでシャッターを切りました。  撮影の裏側を収録したメイキング映像YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=ntm9tBDndnk&feature=youtu.be)でご覧いただけます。  「い・ろ・は・す」は厳選された日本の水源からの恵み、地元のおいしい天然水を地元の近くへお届けしている天然水ブランドです。今後も「い・ろ・は・す」ならではの斬新な表現方法で、水の新たな魅力やおいしさを伝えていきます。  これからもますます進化を続ける「い・ろ・は・す」に引き続きご期待ください。 ■ 動画URL い・ろ・は・すWEBムービー「い・ろ・は・す × instagrammer in白州」篇 https://www.youtube.com/watch?v=JB3gapr5cUE い・ろ・は・すWEBムービー「い・ろ・は・す × instagrammer in白州」篇 メイキング特別映像 https://www.youtube.com/watch?v=ntm9tBDndnk&feature=youtu.be ■ 水の新たな魅力を伝えてきた「い・ろ・は・す」ブランドの取り組み  「い・ろ・は・す」はSNSや公式HPを通して、「LOVE

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「コカ・コーラ」ボトル 満100歳 アートスリムボトルチャリティ 全額寄付

「コカ・コーラ」ボトル100周年記念企画 “アートスリムボトルチャリティ”全額寄付のお知らせ2015年11月16日  日本コカ・コーラ株式会社は、「コカ・コーラ」ボトル100周年を記念して、株式会社三越伊勢丹と協働で、“アートスリムボトルチャリティ”のプロジェクトを立ち上げ、ご協力いただいた皆様からお預かりした“アートスリムボトル”76作品分*のチャリティ金を、東日本大震災復興支援のプロジェクト「こども芸術の家」の活動(東北芸術工科大学と京都造形芸術大学の共同プロジェクト)に全額となる2,280,000円を寄付させていただくことを、「コカ・コーラ」ボトルが満100歳を迎える本日ご報告いたします。  2015年11月16日に満100歳を迎える「コカ・コーラ」ボトルは、1915年の意匠登録をもって正式に誕生して以来、たくさんの“サイコー!”の笑顔と瞬間を提供するとともに、数多くのアート作品や映画などに登場してきたポップカルチャーのアイコン的な存在でもあります。 “アートスリムボトル”は、ボトルとともにアメリカ文化の象徴となった「コカ・コーラ」と、日本においてファッションやアートなどの分野を牽引してきた伊勢丹新宿店がタッグを組んで生まれた日本独自のチャリティプロジェクトで、日本国内で活躍するさまざまなアーティストやクリエーターの皆様に、「コカ・コーラ」スリムボトルをモチーフにした作品“アートスリムボトル”を制作していただきました。  モチーフとなった「コカ・コーラ」スリムボトルは、「コカ・コーラ」ボトル100周年を記念して、2015年7月に日本で初めて導入された“コンツアーボトル”の名で知られるガラス瓶と同じような特徴的なカーブを描いたアルミ製のボトルです。この“アートスリムボトルチャリティ”は、アーティストやクリエーターの皆様に制作していただいた作品を、日本から発信される新たなクリエーションとして、次世代の創造力育成と文化発信につなげる活動を支援することが目的です。制作された作品は、2015年8月に伊勢丹新宿店で開催された「アート&クリエーションフェスタ

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「いつもの冬より、あたたかく。」 ジョージア 山田孝之さん出演TVCM 11月16日(月)から全国的に放映!

「いつもの冬より、あたたかく。」 自販機+2℃キャンペーン 山田孝之さんが冬場の働く男を“熱”演 新TVCM「電気設備技師」篇(15秒/30秒) 11月16日(月)から全国的に放映開始!※1 2015年11月9日  コカ・コーラシステムは、この冬、日本各地の自動販売機の加温温度を2℃高い設定に変更し、コーヒーやお茶などの加温製品すべてを、従来よりもあたたかく提供しております。  当社の調査によると、「ホット製品をもう少しあたたかい温度で飲みたい」と考えているお客様が多くいらっしゃることがわかりました。これにお応えし、昨冬、自動販売機の加温温度を2℃高い設定に変更してテスト販売を実施したところ、「より、あたたまる」「より、おいしいと感じる」「癒やしを感じる」など大変好評をいただき、この冬に全国展開を進めることとなりました。  これにともない、缶コーヒー市場売上金額シェアNo.1※2ブランド「ジョージア」では、「いつもの冬より、あたたかく。」と題したキャンペーンを実施し、キャンペーン実施エリアで「ジョージア」のイメージキャラクターである山田孝之さん出演の新TVCM「電気設備技師」篇(15秒/30秒)を放映いたします。  「ジョージア」は、身も心もあたたまる、いつもよりあたたかい缶コーヒーを提供することで、すべての働く人々を力強く応援してまいります。※1

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「コカ・コーラ」 ウィンターソングボトルキャンペーン 11月2日(月)からスタート

「コカ・コーラ」ボトル生誕100周年 2015年“サイコー!”キャンペーンのグランドフィナーレ 「コカ・コーラ」と歌で、誰かをハッピーにしよう “ウィンターソングボトル”キャンペーン 11月2日(月)からスタート 「コカ・コーラ」ウィンターソングボトルを全国で発売 新TVCM『ソングボトル』篇(15秒)/『2015クリスマス』篇(30秒)全国放映開始 2015年10月28日  コカ・コーラシステムでは、「コカ・コーラ」ボトル誕生から100周年を祝し、年間で展開してきた“サイコー!”キャンペーンのフィナーレを飾る“ウィンターソングボトル”キャンペーンを11月2日(月)からスタートします。  キャンペーンのテーマは「コカ・コーラと歌で、誰かをハッピーにしよう」です。クリスマスを中心に冬は家族や恋人、友人など身近な人たちと一緒に過ごしたいと思う特別な季節。今年の冬は、誰もが口ずさめる定番のウィンターソングが聴ける「コカ・コーラ」ウィンターソングボトルで、自分の好きな曲を楽しむとともに、「ハッピーサンタムービー」で一緒に盛り上がったり、お気に入りの曲をSNSでシェアして、身近な人や大切な人の冬をもっとハッピーな冬にしてみませんか。キャンペーン開始日である11月2日(月)には新TVCMを全国で放映開始し、「コカ・コーラ」の定番キャラクターとしておなじみのサンタクロースをアンバサダーに、イベントや全国での店頭プロモーション、屋外・デジタル広告などを展開します。  「コカ・コーラ」はこの冬、大好きな人たちと一緒に楽しむ“ウィンターソングボトル”とともに“サイコー!”にハッピーなひとときを日本中に広めてまいります。キャンペーン

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女性の活躍支援プロジェクト「5by20」を始動

コカ・コーラシステム女性の活躍支援プロジェクト 「5by20(ファイブ・バイ・トゥウェンティ)」を始動 -持続可能な農業と酪農を支援するプログラムを提供-2015年10月21日日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ティム・ブレット)は、コカ・コーラシステムがグローバルに展開する、女性の活躍支援プロジェクト「5by20(ファイブ・バイ・トゥウェンティ)」の日本展開を本格的に開始します。 コカ・コーラシステムでは、持続可能な事業は地域社会の持続可能性に支えられているという考えに基づき、サスティナビリティーの取り組みを積極的に推進しており、女性の活躍支援を重点分野の一つとしています。消費活動の2/3を担っている*と言われる女性は、経済の重要な担い手です。2020年までに世界で500万人の女性を支援するという目標から「5by20」と名づけられたこのプロジェクトは、女性がビジネスに参加することによって経済的な影響力を高めると同時に、地域や社会のニーズに応える取り組みです。現在、さまざまなプログラムが世界50カ国以上で行われており、ビジネススキルや財務、資産管理に関する研修などの実務をサポートする学習機会の提供のほか、ビジネスに関する情報交換や相談が出来る場を提供し、コミュニケーション面でのサポートも行っています。プロジェクトの参加者が従事するビジネスは、コカ・コーラシステムのバリューチェーンに関わり、原材料調達から物流、販売、リサイクルなど多岐の分野に渡ります。 日本では、製品の原材料である農産物および酪農品に着目したプログラム開発を行っています。農業の持続可能性は農業従事者にとって重要であるばかりでなく、清涼飲料を安定的に生産する上でも不可欠です。この農業の持続可能性に取り組む過程において女性が活躍する場をつくり、生産者とメーカーの双方にメリットのある活動を目指しています。 最初の取り組みとして、2014年よりお茶の生産に携わる農家の女性を対象に、コカ・コーラシステムがグローバルに展開している持続可能な農業の指針である取引産地基準の研修会を開催し、理解共有を図ると共に地域を越えてお茶生産者を結ぶ交流の場を提供しています。現在までに500名を超す女性農業者が参加しました。 そしてこのたび、プロジェクト第2弾のプログラムとして全国農業協同組合連合会(JA全農)酪農部と連携し、農業高等学校等の学生を対象とする出張授業の提供を開始します。酪農業の次世代育成を目的とするこの出張授業は、酪農業の概況説明や現役の酪農家による講演などで構成され、第1回目の授業を10月29日に神奈川県立中央農業高等学校で実施することが決定しています。 コカ・コーラシステムは、女性の活躍支援、活動的で健康的な生活習慣の普及促進、水資源保護に代表されるサスティナビリティーの取り組みを通じて、コカ・コーラシステム一丸となってサスティナブルな日本社会の実現に引き続き寄与してまいります。 *The

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ジョージア「いつもの冬より、あたたかく。」 自販機+2℃キャンペーン 10月19日(月)からスタート!

「いつもの冬より、あたたかく。」 自販機+2℃キャンペーン 10月19日(月)からスタート! 北海道エリアを皮切りに日本各地で順次展開2015年10月19日 コカ・コーラシステムは、この冬、日本各地の自動販売機の加温温度を、従来より2℃高い設定へ順次変更し、コーヒーやお茶などの加温製品すべてをよりあたたかくして提供いたします。 これにともない、缶コーヒー市場売上金額シェアNo.1※1ブランド「ジョージア」では、10月19日(月)から「いつもの冬より、 あたたかく。」と題したキャンペーンを実施いたします。 「ジョージア」は、身も心もあたたまる、いつもよりあたたかい缶コーヒーを提供することで、すべての働く人々を力強く応援してまいります。 ※1  (株)インテージ SRI調べ 缶コーヒー市場2014年9月-2015年8月累計 全国手売りチャネル計 ジョージアブランドシリーズ売上金額ベース ▼キャンペーン実施の背景:+2℃(プラス2度)で「よりあたたかく、おいしく、癒やされる」 コカ・コーラシステムが2014年に実施した調査によると、「ホット製品をもう少しあたたかい温度で飲みたい」「冬によりあたたかい飲み物を飲みたい」と考えているお客様が多くいらっしゃることがわかりました。この結果から、2015年1月から3月の間、北海道において、自動販売機の加温温度を2℃高い設定に変更してテスト販売を実施したところ、「より、あたたまる」「より、おいしいと感じる」「癒やしを感じる」など大変好評をいただきました。 そこで、「ジョージア」をはじめコカ・コーラ社製品をよりおいしく召し上がっていただくとともに、加温製品を通じて、寒い日の癒やしのひとときをより多くの皆様にお届けしたいと考え、自販機+2℃設定の全国展開を進めることとなりました。 この度の設定変更により、「ジョージア」製品では、缶を開けたときの香り立ちや味わいの広がりを、これまでよりはっきりとお楽しみいただけるようになりました。+2℃キャンペーンは、お客様へよりおいしい缶コーヒーをお届けするための、コカ・コーラシステムならではの取り組みです。 ▼「いつもの冬より、あたたかく。」自販機+2℃キャンペーン概要 自動販売機の加温温度+2℃変更は、北海道・東北エリアで10月5日(月)からスタートし、10月19日(月)からは沖縄県を除く全国各地で順次実施します。アウトドアはもちろんインドアに設置されているものも含め、これまで缶コーヒーやお茶などホット製品をよくご利用いただいている自動販売機を中心に設定変更を行い、「+2℃」のPOPやポスターで、対象機であることが消費者にひと目でわかるようにします。 +2℃キャンペーン対象機

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