広報ブログ インデックス

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SNSで話題沸騰中!“すべての夏”を応援する「コカ・コーラ」カラーボトルCMの制作秘話

今年の「コカ・コーラ」サマーキャンペーンでは、「すべての夏がすばらしい。キミ色の夏を見つけよう!」をキーメッセージに、「コカ・コーラ」「コカ・コーラ ゼロ」の“カラーボトル”を期間限定で発売中です。 あわせて、テレビCMには、綾瀬はるかさんとともにダンスや将棋などに打ち込む若者たちが出演。彼・彼女らがそれぞれ夢中になっていることに打ち込む姿を描いたこのCMは、題材の選定から出演者選びまでさまざまな可能性とバランスを考え抜いて生まれたものでした。 キャンペーン全体の企画とCM制作を手がけた、日本コカ・コーラの山下広樹と電通の平石洋介さんに、メッセージに込めた意味やCM制作の舞台裏について聞きました。 文=高島知子 写真=村上悦子     ■日常のドキドキワクワクとともにある「コカ・コーラ」 ──7月下旬から始まっている「コカ・コーラ」サマーキャンペーンの“カラーボトル”、反響も上々ですね。Instagramにさまざまな色を集めた写真が投稿されていたり、テレビCMを見て「おいしそう」「集めたい」といった感想がTwitterに上がっていたりしました。 山下 嬉しいですね。「コカ・コーラ」が介在する会話が楽しいものになるように、といつも思っているので、“カラーボトル”の色やCMをきっかけに話題が広がっているのが感じられて、手応えがあります。 日本コカ・コーラ株式会社

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「カナダドライ ザ・タンサン・ライム」 8月27日(月)から全国で新発売

強炭酸の刺激とライムのほどよい酸味で爽やかな味わい 「カナダドライ ザ・タンサン・ライム」 8月27日(月)から全国で新発売 2018年8月20日    コカ・コーラシステムは、強炭酸の強い刺激とキレのあるおいしさにこだわった無糖の強炭酸水「ザ・タンサン」ブランドより、ほどよい酸味のライムエキスを使用した「カナダドライ ザ・タンサン・ライム」を2018年8月27日(月)より全国で新発売します。 「カナダドライ ザ・タンサン・ライム」 490ml PETボトル (高解像度画像はこちら)  「ザ・タンサン」は、日本コカ・コーラ史上最高のガスボリューム*による強い刺激とキレのあるおいしさを両立させた、ゼロカロリー、無糖、ノンカフェインの強炭酸水です。  この度新たに登場する「ザ・タンサン・ライム」は、ライムのエキスを使用し、強炭酸の刺激に加え、ライムの清涼感が引き立つ、大人な味わいに仕上げました。リフレッシュしたい時、仕事や勉強など、日中何かを始めるときのキックオフの瞬間などにぴったりです。また、カクテル、モクテルなどの割り材としてもおすすめです。 *日本コカ・コーラ

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[コカ・コーラ社のパッケージデザイン開発「コカ・コーラ」スリムボトル篇] “つい集めたくなる”限定デザイン誕生の舞台裏

2015年、 “コンツアーボトル”の名で知られる「コカ・コーラ」ボトルの誕生100周年を記念して、「コカ・コーラ」スリムボトルが日本で初めて発売されました。“コンツアーボトル”と同じコンセプトで、見ただけで「コカ・コーラ」と分かる独特の形状をした“スリムボトル”はすぐさま人気を集め、現在ではさまざまな限定パッケージが販売中。加えて、この8月には6つの地域限定パッケージも発売されます。 なぜ、“スリムボトル”にこれだけ多くのバリエーションが誕生したのか? パッケージデザイン開発、マーケティング、グラフィックデザインを担当する、株式会社コカ・コーラ東京開発センターの三河尻尚人、日本コカ・コーラ マーケティング本部の石井純と小野村亜砂子に話を聞きました。 文=小山田裕哉 写真=村上悦子   ■10年越しに日本での販売スタート ──アルミニウム製の“スリムボトル”はもともと海外で販売されていたパッケージだったそうですね。 三河尻 そうですね、2005年に発売されました。向こうでは“アルミニウム・コンツアーボトル”と言うのですが、「コカ・コーラ」の“コンツアーボトル”ならではの曲線をアルミニウム素材で表現した世界で初めてのパッケージになります。 “コンツアーボトル”と“スリムボトル” ──それが2015年に日本初上陸を果たすまで、実に10年もかかっています。なぜ、これだけの期間が必要だったのでしょう? 三河尻 海外で発売されてすぐ、日本でもやりたいという声は挙がっていました。しかし、日本と海外ではアルミニウム缶に求められる品質レベルが違うんですよ。だから、海外と同じつくり方では日本に導入できなかった。しかも、これまでつくったことのない規格のパッケージのため、工場への設備投資も莫大な金額になります。 “コンツアーボトル”はこのくびれた形状が特徴です。でも、アルミニウムをくびれさせるのは、技術的なハードルが非常に高い。そうした課題を乗り越えても国産のアルミボトルをつくる意味があるかどうか。そこを議論し続けたのです。 ──実際に製品開発が始まったのは? 三河尻 開発が始まったのは2009年ですね。正式に決まったのは2014年でした。 パッケージ開発担当の株式会社コカ・コーラ東京開発センター

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コカ・コーラシステム名物社員密着ルポ「その3」 今では「街の有名人」! 新橋をゆく女性営業員の1日

全国各地で、日夜さまざまに働くコカ・コーラシステム(*)の名物社員を訪ねるこの企画。 今回は、「サラリーマンの街」新橋で、新種のノンアルコールカクテル「モクテル」を広めるべく奔走する、ある女性営業員に密着した。 *コカ・コーラシステム……原液の供給と、製品の企画開発・マーケティングを担う日本コカ・コーラと、製品の製造、販売などを担うボトラー社や関連会社などで構成される。 文=香川誠 写真=下屋敷和文   ■海外で人気の「モクテル」とは?  ソフトドリンク同士をミックスするだけでつくれるノンアルコールカクテル「モクテル」。「疑似」を意味する「mock(モック)」と「cocktail(カクテル)」から名付けられたそのドリンクは、ロンドンを中心にブームが広がり、「若者のお酒離れ」が進む日本でも徐々に人気が高まりつつある。  このモクテルを、東京・新橋の飲食店に広めようと奔走する女性がいる。コカ・コーラ ボトラーズジャパン、入社9年目の石井美帆だ。横浜支店で営業員としてのキャリアをスタートさせた彼女は、現在日暮里支店に所属し、セールスマネジャーとして新橋エリアの営業を担当している。 営業目標の進捗を確認する石井(写真左から2番目)。

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「コカ・コーラ」スリムボトル2018年 紅葉デザイン 8月20日(月)から期間限定で発売

日本の秋の情緒を楽しめる新デザイン 「コカ・コーラ」スリムボトル 2018年 紅葉デザイン 8月20日(月)から期間限定発売 秋の行楽シーズンや食欲の秋のお供にぴったり 2018年8月14日    コカ・コーラシステムは、日本の秋にふさわしい華やかな紅葉をパッケージにあしらった「コカ・コーラ」スリムボトル 2018年 紅葉デザインを、8月20日(月)から全国で期間限定発売します。  「コカ・コーラ」スリムボトル 紅葉デザインは、2017年9月に初登場。日本の秋の情緒を感じる紅葉を、色彩感豊かにデザインしたパッケージが人気を集め、炭酸飲料を普段あまり飲まない方々からも好評をいただきました。今回新たに登場する「コカ・コーラ」スリムボトル 2018年 紅葉デザインは、前回よりも葉を一枚一枚大きく描き、赤、黄色、緑とさまざまな色を使って、グラデーションで葉の色を表現。紅葉に立体感が生まれ、秋の色彩にあふれたデザインに進化しました。季節感を楽しめるボトルは、行楽シーズンのお供に、また、ご家族やお友だちと楽しむ食欲の秋にぴったりです。  「コカ・コーラ」スリムボトルは250mlの飲みきりサイズで、アルミニウム素材のキンキンに冷たい感触と、「コカ・コーラ」の象徴であるコンツアーボトル(ガラス製ボトル)を受け継いだスタイリッシュな形状で、格別な飲み心地を提供するプレミアムパッケージです。デザイン性が高いことが特長で、2015年7月に日本で発売以来、季節のシンボルや観光地、FIFAワールドカップなどをコンセプトにデザインしたさまざまなボトルが話題を集め、「コカ・コーラ」ファンから普段炭酸飲料を飲まれない方まで、多くの方に楽しんでいただいています。  コカ・コーラシステムは、「コカ・コーラ」スリムボトル

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日本で唯一の、“にごり”のあるトクホ緑茶「綾鷹 特選茶」9月24日(月)新発売

日本で唯一※の、“にごり”のあるトクホ緑茶。 急須でいれたような味わいの 「綾鷹 特選茶」9月24日(月)新発売 2018年8月10日    コカ・コーラシステムは、緑茶ブランド「綾鷹」より、日本で唯一※の“にごり”のある特定保健用食品(トクホ)の緑茶「綾鷹 特選茶」を2018年9月24日(月)より全国で発売します。「綾鷹 特選茶」は、植物由来の食物繊維・難消化性デキストリンの働きにより、脂肪の吸収を抑え、糖の吸収をおだやかにする2つの働きをもつ、“Wトクホ”の特定保健用食品の緑茶です。 ※:販売中の茶系清涼飲料水の特定保健用食品として(2018年8月1日時点)。 「綾鷹 特選茶」500ml PET (高解像度画像はこちら)    「綾鷹」は、創業450年の歴史を誇る京都・宇治の老舗茶舗「上林春松本店」の協力のもと開発された、急須でいれたような緑茶の味わいを目指す緑茶ブランドです。このたび発売する「綾鷹 特選茶」は、日本で唯一※、 “にごり”があるトクホ緑茶で、「綾鷹」ならではの旨みのある豊かな味わいを実現した製品です。本製品は難消化性デキストリン(食物繊維)の働きにより、食事から摂取した脂肪の吸収を抑え、食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにします。また、食事から摂取した糖の吸収をおだやかにして、食後の血糖値の上昇をおだやかにします。本製品は、血中中性脂肪が高めで脂肪の多い食事を摂りがちな方、または食後の血糖値が気になり始めた方に適した飲料です。  「綾鷹

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経営難と人種差別に立ち向かった、ある球団の物語。 コカ・コーラ社が保有していた「プロ野球チーム」とは?

全国高等学校野球選手権大会、通称“夏の甲子園”は、今年が記念すべき第100回。幾世代にもわたって愛され続けてきた、野球というスポーツの根強い人気を感じさせる数字ですね。 ところで、ザ コカ・コーラ カンパニー(米国本社)がかつてプロ野球チームを所有していたということをご存知の方は、野球ファンでもそう多くないのではないでしょうか。実は、同社は1932年から1949年にかけて、地元アトランタのチーム「アトランタ・クラッカーズ」のオーナーを務めていたのです。今回は、ザ コカ・コーラ カンパニーのサポートを受けた野球チームが経営難を克服し、さらには人種間に存在する大きな壁を乗り越えるための大きな第一歩を踏み出すまでの物語を、ご紹介いたします。 文=テッド・ライアン   ■その日、アトランタで初めて「白人と黒人の試合」が行われた 1949年4月8日、ジョージア州アトランタの野球史に残る試合が開催されました。ブルックリン・ドジャース(*1)対アトランタ・クラッカーズの公開試合で、黒人選手のジャッキー・ロビンソンと白人選手のロイ・キャンパネラが対決。人種差別的な制度や思想が支配的だったアトランタにおいて、史上初めて人種の壁を越えた対戦が実現したのです。 ジョージア州出身のロビンソン選手は、当時は肌の色によってリーグすらも分かれていたアメリカ野球界の壁を突破し、ブルックリン・ドジャースで初の黒人選手として活躍していました。メジャーデビューから遅れること2年、黒人・白人合わせて1万8,000人を超えるアトランタの観衆の大歓声を受けた彼は、「世界中の誰とも、この立場を替わりたくない」と感慨を口にしました。 この試合の実現に尽力したのが、アトランタ・クラッカーズのプレジデント兼ゼネラルマネジャー(GM)だったアール・マンと、ブルックリン・ドジャースGMのブランチ・リッキーでした。二人は試合の妨害を目論むクー・クラックス・クラン(KKK)(*2)の脅迫にも屈せず、断固として試合開催の姿勢を貫いたのです。そんな二人を支えていたのが、当時のアトランタ・クラッカーズのオーナー、ロバート・ウッドラフ社長率いるザ

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東京オリンピックと「コカ・コーラ」第4回 あの「傑作ポスター」はいかにして生まれたか

コカ・コーラ社はアムステルダム1928オリンピック以来、90年もの長きにわたり、オリンピックのワールドワイドパートナーを務めてきました。もちろん、東京1964オリンピックもサポートしましたし、2年後に控える東京2020オリンピックも、さまざまな形で大会をサポートしていきます。 本連載「東京オリンピックと『コカ・コーラ』」では、東京2020オリンピックに向けて、東京1964オリンピックに関わった方々への取材をもとに当時の記憶をたどり、次大会へと繋がる“何か”を探しています。 第4回は、エンブレムと公式ポスターのデザインを手がけたグラフィックデザイナー亀倉雄策さんのエピソードを振り返ります。 (連載第1回はこちら) 文=野地秩嘉   ■「コカ・コーラ」と亀倉雄策の意外な関係  亀倉雄策は日本デザイン界の巨人だ。代表作は1964年(昭和39年)の東京オリンピックのシンボルマーク(エンブレム)と4枚の公式ポスターである。オリンピックのポスターでは1966年のポーランド国際ポスタービエンナーレで芸術特別賞を受賞している。他にも大企業のコーポレートマークや、グッドデザイン賞のマークなど、彼が手がけた作品の多くが現在もなお残っている。  そんな亀倉が敗戦後、デザインを勉強するために収集したのがアメリカのデザイン雑誌とタバコやチョコレート、口紅などのパッケージデザインである。なかでも、彼が意識していたグラフィックデザイナーがアメリカ人、レイモンド・ローウィだった。それ以前にはフランスのカッサンドルというグラフィックデザイナーが亀倉のあこがれだったが、実作に取りかかった後はローウィの作品の影響が感じられる。  ローウィは著書『口紅から機関車まで』の書名通り、口紅から冷蔵庫、バス、蒸気機関車、大統領専用機のエアフォースワンまでをデザインした男だった。加えて、ローウィは「コカ・コーラ」の業務用クーラーボックスやデリバリートラック、ソーダファウンテン(カウンター形式の喫茶店)用ディスペンサーも手がけている。つまり、亀倉が制作した奇跡のポスターの基礎になっていたのがローウィのデザインだったとも言えるわけだ。  そして、敗戦後の日本にあふれていたのは「コカ・コーラ」であり、「コカ・コーラ」の明るく、あか抜けたデザインだった。亀倉自身は「コカ・コーラ」を愛飲したとは言えないが、亀倉デザインに影響を与えていたのは「コカ・コーラ」と縁が深いレイモンド・ローウィだったのである。   ■「戦前から現在までを含めて、最高の傑作ポスター」  昭和30年代当時、グラフィックデザイナーは今ほど世間に知られた職業ではなかった。「図案家」と呼ばれ、デパートのチラシを作る人といったイメージだったのである。だが、亀倉が発表した東京オリンピックのエンブレム、ポスターはグラフィックデザイナーの仕事を天下に知らしめた。図案家という古臭いイメージを振り払う大傑作だったのである。  彼がまずデザインしたのはエンブレムだった。開催を4年後に控えた1960年、一流デザイナー6人によるコンペが行われたが、亀倉案を見た審査員たちは一目見て「これにしよう」と決めている。真っ赤な丸印に金色の五輪を組み合わせたシンプルな意匠だったが、強い造形と鮮烈な色彩は他の追随を許さないものだった。 東京1964オリンピックのエンブレム  続いて、彼は公式ポスターの制作に臨んだ。公式ポスターの第1号はエンブレムを拡大したバージョンで、完成は1961年2月。続いて、第2号から第4号までの公式ポスターを1年ごとに発表する。一度にすべてを見せなかったのは、国民のオリンピックへの関心を徐々にかきたてようという亀倉の提案だった。  2号ポスターから4号ポスターまではいずれも写真を使っている。当時のオリンピックのポスターとしては考えられない冒険的なデザインだった。そのことについて、亀倉はのちにこう語っている。 「あのポスターのことだけれど、僕は最初から写真でいこうと決めていた。それまでのポスターは下手な画家が描いたポスターだ。それでは迫力が出ない。写真しかない。そして、写真でいくならばカメラマンは早崎(治)くんしかいないと思った」  亀倉が「あのポスター」と言ったのは、陸上のスタートダッシュをとらえた第2号ポスターのことだ。  デザイン界の長老、永井一正は「戦前から現在までを含めて日本のグラフィックデザイン史上、最高の傑作ポスター」と言った。それほど、誰もが見覚えがあるものなのだ。 東京1964オリンピックの公式ポスター第2号

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日本コカ・コーラの社食から Vol.9 「コカ・コーラ」を使った肉うどん

文=『Coca-Cola Journey』編集部 メニュー監修=株式会社グリーンハウス 日本コカ・コーラの社食「コカ・コーラ カフェ」で実際に提供されている、 コカ・コーラ社製品を使ったおいしいレシピを動画でご紹介していく連載企画です。 第9回は、「コカ・コーラ」を使った肉うどんをご紹介します。 「コカ・コーラ」の爽やかな味わいが食欲をそそり、暑い夏にもぴったりです。 (連載第1回から読む)     【レシピ】 ■材料 (2人前) 〈薬味〉 長ねぎ  15g 九条ねぎ  15g セリ  15g 〈調味料〉 砂糖  大さじ1 酒  大さじ2 醤油  大さじ2 水  大さじ2 「コカ・コーラ」  16cc(ml) 牛肩ロース  200g うどん  1玉 めんつゆ  40cc(ml) 水  300cc(ml) 白ごま  小さじ1/2 柚子  少々   ■つくり方 1.長ねぎ、九条ねぎ、セリをスライスして混ぜ、薬味を準備する。 2.鍋に調味料を入れてひと煮立ちさせ、牛肩ロースを入れて煮込む。 3.うどんを茹でる。 4.めんつゆと水を鍋に入れて火にかけ、つゆをつくる。 5.器に3と4を入れ、2と1を盛り付ける。白ごまと柚子をトッピングする。   *以前のレシピは、こちらからご覧ください。 第1回 ローストポーク「コカ・コーラ」ソース 第2回 「コカ・コーラ」で煮付けた金目鯛 第3回 豚肉と白いんげんの「コカ・コーラ」煮 第4回 魚介のカクテル 「ミニッツメイド

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地域限定ボトルに奈良・会津・渋谷・東京おもてなし・富士山(山梨)・富士山(静岡)の各デザインが新登場

人気の地域限定ボトルに6つの新デザインが登場! 「コカ・コーラ」スリムボトル 地域デザイン 奈良デザインが8月6日(月)から発売 会津・渋谷・東京おもてなし・富士山(山梨)・富士山(静岡)の 各デザインが8月13日(月)から発売 2018年8月1日    コカ・コーラシステムは、地域それぞれの観光名所をイラストで描き、スタイリッシュで特別なパッケージにデザインした「コカ・コーラ」スリムボトル 地域デザインの奈良デザインを2018年8月6日(月)から、会津・渋谷・東京おもてなし・富士山(山梨)・富士山(静岡)の各デザインを同年8月13日(月)から発売します。  「コカ・コーラ」スリムボトル 地域デザインは、旅をより楽しくする特別なパッケージとして、これまで計15種類を発売しています。2017年6月から7月にかけては北海道・東京・京都・瀬戸内・熊本、同年9月に横浜、同年11月に上野・埼玉・名古屋、2018年4月にみちのく、同年6月に仙台・千葉・名古屋(金のシャチホコ)・甲子園・広島の各デザインをそれぞれの地域限定で発売し、大変大好評をいただいています。  いずれの地域でも旅行中の食事やリフレッシュに、またお土産にぴったりのボトルとして人気を集め、多くの方にご利用いただいていることから、新たに6地域のボトルを発売することとなりました。興福寺五重塔と鹿<奈良デザイン>、鶴ヶ城と赤べこ、おきあがりこぼし<会津デザイン>、ハチ公の銅像と渋谷の街並み<渋谷デザイン>、着物女性と錦鯉<東京おもてなしデザイン>、富士山と湖<富士山デザイン(山梨)>富士山と三保松原<富士山デザイン(静岡)>と、各地域のシンボルや代表的な観光スポットをイラストでアイコニックにデザインしています。  「コカ・コーラ」スリムボトル

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