ケニア共和国 ナイロビにて

※本記事は、3月20日に『Coca-Cola Journey』US版に掲載された記事を、翻訳したものです。

1月22日にイギリス・ロンドンを出発し、世界を周遊中の「コカ・コーラ FIFA ワールドカップTM トロフィーツアー」が、いよいよ後半戦に突入しました。7月に2018 FIFA ワールドカップロシアTMの優勝国に授与される、世界でただ一つの純金製のFIFA ワールドカップTM オリジナルトロフィーを間近に見ることができるこのイベントは、開始から45日間で7万4,000キロ余りを移動し、36都市を訪問しました。

動画:「コカ・コーラ FIFA ワールドカップTM トロフィーツアー」前半の模様

コカ・コーラ FIFA ワールドカップTM トロフィーツアー」は、2018 FIFA ワールドカップロシアTMに向けて世界中のファンを盛り上げるべく、世界6大陸を巡回中で、訪問地は51ヵ国91都市にも及びます。現在開催中の世界ツアーに先立っては、開催国ロシアでの国内ツアーが敢行され、2017年9月から3ヵ月をかけて16都市を巡回。その移動距離は、開催国内のツアーとして史上最長となる1万6,000キロ以上を記録しました。

コカ・コーラ社とFIFAが共同で世界規模の「コカ・コーラ FIFA ワールドカップTM トロフィーツアー」を開催するのは、今回で4度目となります。ツアーの訪問地、日程、特別インタビューや写真・動画を含む最新情報は、公式ウェブサイト公式フェイスブックページ公式インスタグラムアカウント(*すべて英語のみ)に掲載されています。また、日本国内の情報はこちらをご覧ください。

ここでは、世界ツアー前半のハイライトシーンを写真でご紹介します。

イギリスにて

マルタ共和国 バレッタにて

パレスチナ自治区 ラマッラーにて

ケニア共和国 ナイロビにて

パキスタン・イスラム共和国 ラホールにて

スーダン共和国 ハルツームにて

セネガル共和国 ダカールにて

南アフリカ共和国 ケープタウンにて

南アフリカ共和国 ケープタウンにて

ヨルダン・ハシミテ王国 アンマンにて

エチオピア連邦民主共和国 アディスアベバにて

ヨルダン・ハシミテ王国 アンマンにて