■「いいね!」ポイント3:タブレットを使って、製造過程をしっかりお勉強

私たちが訪れた日の製造ラインでは、「アクエリアス」が製造されていました。次々と「アクエリアス」がPETボトルに詰められ、出荷スタンバイ状態になっていく過程を眺めながら、斉藤さんが「『アクエリアス』には、特に風邪のときにお世話になってますねぇ~」と、しみじみつぶやきます。
ご当地アイドル・OS☆Uが
コカ・コーライーストジャパン東海工場で見つけた
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見学通路からガラス越しに製造ラインが見学できます


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ボトル詰め、ラベル装着の過程を食い入るように眺める3人


こちらではタブレットで映像を見ながら、製造過程について詳しく学ぶことができます。「タブレットで説明してもらうと、ここからは見えないところまで、きちんと製造の過程が勉強できるので面白いですね」(清里さん)。
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見学通路には数ヵ所、タブレットが設置されています


一方高橋さんは、製品ができるまでの過程と製造や販売に携わるスタッフがイラストと写真で紹介されている壁に感心しきり。「みんな、いい顔してるなぁ~。こうやって私たちの街に『コカ・コーラ』が届いてるんですね」と、編集スタッフに語りかけてくれました。
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コカ・コーラ社製品には、たくさんの人の笑顔が詰まっていました!

そして、工場では製品の品質や安全性、衛生管理に徹底的に気をつけているということを
内山さんの説明で再度知るのと同時に、「OS☆Uの稽古場は散らかってるからダメだね……頑張ろう」と決意も新たにして、3人は製造ラインを後にしました。


■「いいね!」ポイント4:マニアックな「コカ・コーラ」クイズに挑戦

さて、製造ラインの見学が終わると、体験コンテンツコーナーでのお楽しみが待っています。

まずは、「クイズ ステーション」へ向かいます。ここで、全問正解するとスマートフォン用のスペシャルな待ち受け画面がもらえる「コカ・コーラ」クイズに挑戦です。
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3人並んで、クイズに挑戦!


早々に、清里さんと斉藤さんがパーフェクトを達成するも、高橋さんはいつまでも待ち受け画面をゲットすることができません。お勉強ができそうなメガネキャラにもかかわらず、「えーん、なんでなの~」と、クイズに苦戦、苦戦……。ようやくパーフェクトを達成したときには、思わず満面の笑み。努力が報われた瞬間でした。
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出題される問題はかなりマニアック。社員でも苦戦するらしいです


■「いいね!」ポイント5:まるで「コカ・コーラ」の中。シュワシュワ炭酸体験

クイズコーナーの隣には、「バブルブース」という、不思議なディスプレイが並ぶコーナーがあります。ディスプレイの前に立つと、ディスプレイに映った自分の姿から炭酸の泡が出てくる仕組みになっていて、まるで炭酸飲料の中に入ってしまったかのような気分を味わえるんです。
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体を動かすと、泡も連動してシュワシュワ発生します


「体から泡が出てるよ~」と、はしゃいでいたのは、最年少の斉藤さん。ここでもみんなスマートフォンを取り出し、セルフィー合戦が始まっていました。

体験コンテンツコーナーに大満足した3人は、ボウリング・ゲームなども体験できるハイテクなインタラクティブ自販機で、思い思いにお気に入りのドリンクをゲット。充実感たっぷりの工場見学で興奮し、カラカラになった喉を潤しました。
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自販機のゲームにも挑戦し、最後まで楽しみ尽くしていた3人


工場見学の最後にお土産の缶バッジもいただき、喜びマックスでした。
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3人が手に持っている缶バッジは東海工場だけでしか手に入らない、特別仕様