東京2020D&Iアクション

 

東京2020D&Iアクション
-誰もが生きやすい社会を目指して-

   
 日本コカ・コーラは、東京2020パートナーとして、東京2020組織委員会が推進する「東京2020D&Iアクション」に賛同し、弊社が2019年に策定した日本のコカ・コーラシステムのサスティナビリティーフレームワークに基づき、「ジェンダー」、「年齢/世代」、「障がい者支援」、「LGBTQ」に関する取り組みを推進し、「東京2020D&Iアクショ ン」が目指す、いかなる種類の差別がなく、互いを認め合い、誰もが自分らしく生きられる共生社会の実現に貢献します。
 

  1.ジェンダー/ 女性社員の活躍推進(女性管理職比率50%(2025年まで)、男性の育児休業・休暇取得100%)  
 
  2.年齢・世代/ 若年層・次世代リーダーの活躍支援(30代管理職比率15%、年次有給休暇取得率80%​ )  
 
  3.障がい者支援/ 障がい者の支援強化(パラリンピック協賛・JPCパラリンピック支援自販機を通じた障がい者支援の活動)  
 
  4.LGBTQ/ LGBTQの理解促進(同性パートナーに対応した就業規則改訂、プライドハウス東京協賛を通じたLGBTQへの啓発活動)  
  オリンピック・パラリンピックの開会式では、多様性の素晴らしさを世界に発信するプラカードベアラーキャンペーンを実施。本キャンペーンを通じて多様性の理解促進を行う