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ピークシフト自販機


2013年 ピークシフト自販機

3DVIS



2011年 3DVIS

ecoる/ソーラー自動販売機



2010年 ecoる/ソーラー自動販売機

ノンフロン・キャッシュレス自動販売機



2005年 ノンフロン・キャッシュレス自動販売機

災害支援型自動販売機



2003年 災害支援型自動販売機

ホット&コールドコンビネーション機



1975年 "ホット&コールドコンビネーション機" 登場

カップ自動販売機と缶自動販売機



1970年 カップ自動販売機(左)と
缶自動販売機(右)

初の全自動コインクーラーと第1号コインクーラー



1962年 初の全自動コインクーラー(左)と
第1号コインクーラー(右)

2013年ピークシフト自販機

ピークシフト自販機は、夏場の電力消費のピーク時間帯を含めた最長16時間もの間、冷却用の電力を完全に停止しても、24時間いつでも冷たい飲み物を提供することを可能にした新型自動販売機です、もちろん冬場でもその性能を発揮し、最長14時間停止することが可能です。

2011年3DVIS

ひと目で"コカ・コーラの自動販売機"だとわかる画期的なデザインで、自動販売機のイメージを大きく変える、新しいコンセプトのもとに誕生。従来の一般的な自動販売機とは異なり3D VISは、「コカ・コーラ」の持つブランドイメージをもとに、コカ・コーラのコンツアーボトルと同じように、立体的で象徴的なデザインを採用した曲線が特徴です。

vending-history-title-2010

搭載したソーラーパネルによる蓄電で、“夜間照明の消費電力量ゼロ”を実現。2010年度中に全国で、1500台規模での設置・展開を予定。

vending-history-title-2009

JR東日本営業エリア内において、「Suica」対応を開始。

vending-history-title-2008

電子マネー「Edy」対応開始。
自動販売機のネットワーク対応を活用して展開する「1往復オペレーションシステム」の本格導入開始。
コカ・コーラの提案する次世代自動販売機として、超省エネ環境配慮タイプ「ecoる/E40」の設置開始。

vending-history-title-2007

1台の自動販売機で、複数の電子マネーに対応可能なマルチマネー対応自動販売機の導入開始。

vending-history-title-2006

自動販売機のケータイクレジット対応、スタート。

vending-history-title-2005

5月、「ノンフロン(非HFC)型自動販売機」の全国展開をスタート。

vending-history-title-2004

9月、非接触型電子マネー「おサイフケータイ」へ対応した自動販売機の全国展開をスタート。

vending-history-title-2003

3月、災害発生時の製品無償提供機能を備えた「災害支援型自動販売機」の第一号機を、全国に先駆けて埼玉県上尾市市役所に設置。

vending-history-title-2002

4月、携帯電話の赤外線技術を活用したキャッシュレス自動販売機の全国展開をスタート。

1997年ペットボトル

自動販売機でもPETボトル製品の販売対応を開始しました。

vending-history-title-1975

缶コーヒー「ジョージア」の発売を契機とし、“ホット&コールドコンビネーション機”として、カップベンディングマシンを開発。
翌年8月より市場導入。この機種は、1年を通して安定した売上を見込める革新的な自販機となった。

vending-history-title-1970

三洋自動販売機社製のSVM-172Cが初めて37台設置される。缶ベンダーは非炭酸飲料の販売や、多種類の製品を売ることを可能にした。
ベンダーによる販売は広く受け入れられ、コカ・コーラシステムはその後、急速なベンダー展開を推進。

vending-history-title-1962

三菱重工とアメリカのベンド社(Vendo)によるベンダー“V-63<半自動>”および“V-144<全自動>”が、東京コカ・コーラに納入されたのがコカ・コーラベンダー第1号。同年、合計880台が全国に設置された。
日本における清涼飲料用自販機導入の最初であり、今日の日本における本格的なベンダー市場開拓の原点となる。
※当時の自販機の設置は、レンタル方式で始められ、販売店はレギュラールートで仕入れた 商品を自ら補充、月極のレンタル料を支払う方式だった。この方式とともに、フルサービスによる販売方式も開始された。
※5月、ポストミックス方式によるカップベンディングマシンを開発